FLS-BOSTON-COMMONSFLS ボストン コモンズ

アメリカ 学校別体験談

◆アメリカ ボストン◆ FLS Boston Commons

2021年秋よりアメリカへ出発したACEJ派遣生より現地レポートが届きました!コロナ禍での中長期留学をご紹介いたします。対面授業も再開し放課後の時間も観光が楽しめるようになってまいりました。参加生の現地での様子をお届けします。

学校情報はこちら

留学期間:11週間

クラスはいかがですか?(クラスメイトや授業の内容も、簡単に教えてくださ い。)

クラスは難易度もちょうど良く問題ありません。15名前後のクラスで文法や発音、グループワークなどが行われています。クラスメイトら南米、ヨーロッパ、日本人など様々です。担当の先生は40代くらいの白人男性の先生です。授業では適度に生徒を指名して発言する機会を得られるので良いです。

ホストファミリーとの生活や過ごし方について教えてください。

ホストマザーとは夕食時に話す機会があるので1日にあったことや世間話などをしています。自室では自習をしたりして過ごしています。

週末・放課後の過ごし方:お気に入りのスポットはありますか?

放課後はボストン図書館やカフェで自習をすることが多いです。週末は語学学校の友人とでかけたりしており、ハーバード大学やMIT、美術館などに行きました。

現地での観光について:最近印象に残っている場所など教えて下さい

先日、バスケの試合を見に行ってきました。アメリカの人気スポーツということもあり熱気が凄かったです。

滞在先での生活について:コミュニケーションを取る際に工夫していることなどを中心に、教えてください。

できるだけ、理解してから返答するように心がけていますがまだまだリスニングが難しく詳細まで理解することが難しい時があります。スピーキングはできるだけホストマザーや語学学校の人たちと会話することでアウトプットの回数を増やすことを心がけています。

まずは無料個別カウンセリングにお申込みください。

シアトルセントラルカレッジ

Seattle Central College

この大学の特徴!

★海も山も近く、自然に囲まれての生活
★立地抜群!ダウンタウンまで徒歩15分
★世界50ヵ国以上から集まる留学生

Seattle Central Collegeは、1966年、当時としてはワシントン州で最初の2年制公立カレッジとして設立されました。2014年には、4年制学位を提供する目的のため、Seattle Community Collegeから現在のSeattle Central Collegeに改編。アメリカ人学生だけでなく、数多くの留学生の受け入れもしていることから、シアトルにあるコミュニティカレッジで、最も国際性の高いグローバルなカレッジの1つとなりました。また、4年制大学への編入プログラムも評価されており、TIMES Magazineで”College of the Year”に選出されたことのあるアメリカでもトップクラスのカレッジです。キャンパス内には、コンピューターラボ、2カ所のレストラン、カフェ、キャリアセンターやジムなどがあります。

また、カレッジのあるキャピトル・ヒルは、シアトルの文化発信地として、人気のレストランや味にこだわりを持った個人経営のカフェなどが軒並みあふれる地域です。ダウンタウンに隣接しているため交通の便もよく、観光客も数多く訪れるエリアです。

コース内容

英語スコアによって、3種類のプログラムに分かれます。

 

①英語のみやりたい方向け:【Intensive English Program】

レベル1~3の英語クラス。リーディング・ライティング・文法を週10時間、スピーキング・リスニング・文法を週10時間勉強します。

語学要件:なし

 

②正規授業も取りたいがまずは英語からという方向け:【College Bridge Program+IEP Short Term Certificate】

レベル4の英語クラス。英語力+論理的志向を身に着けていきます。College Bridge Programでは、週10~15時間の英語コースに加え、週2~10時間のカレッジレベルの授業を同時に履修します。レベル4を修了すれば、IEP Short Term Certificateプログラムに進むことができます。

受講期間:10週間のCollege Bridge Program + IEP Short Term Certificate(3か月~)

語学要件:IELTS 5.0(Writing 4.5)

履修科目例:※履修科目は変更になる場合があります。

English Course

・Introductory College Bridge Reading
・Introductory Academic Writing

・Lecture Comprehension and Discussion

College -level
course

・Human Development Course (HDC) 102
– College Survival Skills (3 credits; 3 hours per week) Helps new students identify and develop strategies for success in college and life. Includes learning effective study skills and use of college support services.

 

・Business Technology Management (BTM)

– Introductory Courses (2 credits / 2 hours per week) – Excel, Photoshop, PowerPoint, Flash, MS Word, Dreamweaver.

③すぐにカレッジ授業を取りたい方向け:【Intensive English Program(IEP) Short-Term Certificate】

現地アメリカ人学生と一緒にカレッジ授業を、テーマに沿って履修できるプログラムです。Seattle Central Collegeは多くの4年制大学と協定があるため、4年制大学へ編入を希望する場合は、履修した授業単位の多くを編入することができます。

 

受講期間:3か月、6か月、9か月、12か月

語学要件:IELTS 5.5

履修テーマ例:※履修テーマは変更になる場合があります。

・Business in a Global Society
・Cultures and Communication

・Computer Science and Technology

・General Studies
・MBA Preparation

入学時期

1月、3月、6月、9月 (年4回)

時間数

15~20時間

レベル

6レベル
(1~3:Intensive English、4~6:College Bridge/Advanced English)

国籍

50ヶ国以上の国籍

平均クラス人数

15名

アクティビティ

ホームステイ、大学寮

アクティビティ

カレッジ内のクラブや団体に所属できる

ロケーション

ワシントン州シアトル

シアトルは、人口約64万人で近辺の人口を加えると300万人を超え、米国北西部では、最大規模の商業圏とされています。シアトルは、別名「エメラルドシティ」と呼ばれ、西側は、ピュージェットサウンド湾とオリンピア半島、東側はワシントン湖とカスケード山脈、南側はレーニア山(タコマ富士とも呼ばれています)に囲まれ、ワシントン州の豊かな自然と美しい地形に恵まれています。地形と海流の関係で温暖な地域で「最も暮らしたい街」の上位にランキングされています。また、マイクロソフトやスターバックス本社所在地としても有名で、アジアへのゲートウェイとして、交通の要所でもあります。シアトル近郊には、数多くの文化施設や観光名所があり、映画の撮影場所としても近年有名になっています。シアトル・マリナーズの本拠地としても知られています。

シアトルセントラルカレッジへの留学をご検討中の方は、ACEJ無料個別カウセリングへお越しください。

アメリカ 学校別体験談

◆カリフォルニア◆ University of California San Diego Extension

University of California San Diego Extension
みなさん(明治学院大学・女性)

今回、留学しようと思ったきっかけ

今回私が留学しようと思ったきっかけは、元々国際系に興味があり、就職にも役立つ英語を話せるようになりたいと思っていたため留学を目指しました。また、大学4年間という時間で自分が出来ることを出来る限りやろうという思いもあり留学を決意しました。

アメリカに留学しようとに思った理由について

アメリカの英語が他の国の英語より聞き取りやすくわかりやすかった印象があったため、アメリカを選びました。またアメリカの中でも多国籍なイメージのあるカルフォル二アに行きたいと思い、UCSDを選びました。

学校

クラスでは、グループでのプレゼンテーションは3~4人のグループになるので、みんなでコミュニケーションを取るきっかけとなり仲良くなれます。日本では強化の中の1つという感覚でしかなかった英語も、ここで英語を実際に使うと、習ったことの演習の場と実感しました。日本に帰っても一通り文法を忘れないようにインプットを忘れず、この場でできていたアウトプットを機会を見つけて使ってみたいです。

クラス

文法のクラスでは人数は12人ほどで中国人がほとんどで、日本人3人とイタリアとブラジルの方がいます。Conversation Classでは何人かの班に分かれてグループワークをして意見を交換する感じです。担当の先生は1人1人の事をきちんと把握してくださっててとても親切です。クラスも割と明るい雰囲気です。

アクティビティ

週末はビーチに行ったり、先週はロサンゼルスに行き一泊して帰ってきました。ユニバーサルスタジオに行ったりハリウッドに行きました。お気に入りの場所は学校の近くにあるショッピングモールです。広すぎず狭すぎずでとても便利です。

留学前と留学後で変わったこと、気づいたこと

留学前は、日本という国は世界でも優れていてどこよりも安全で、日本よりいい場所はないと思っていました。しかし留学してクラスメイトは国が違って当たり前という環境に置かれ、その人たちと話すうちに、国が違ってもみんな同じ人間で、どの国がいいとかないということに気づきました。どの国の人であろうが思う事や考えたりする事、他人を思う気持ちは変わらないということを学びました。たった1ヶ月と思っていた留学も、自分の想像している以上の経験や語学を得ることが出来ました。

アメリカ 学校別体験談

◆シアトル◆ INTERINK International Institute at Seattle Pacific University

INTERINK International Institute at Seattle Pacific University
りょうさん(東京経済大学3年/男性)

今回、留学しようと思ったきっかけ

友達がアメリカへ留学した時の話を聞いていたらとても良い経験になったと言っていて、私自身アメリカの文化や習慣などにはとても興味があったので今回留学しようと決意しました! 無料カウンセリングに行き、専門のカウンセラーと話した上で、自分の希望に最適な語学学校をご紹介してくれました。渡航に関する手続きは全てACEJにお任せでき、安心でした!

アメリカに留学しようとに思った理由について

とにかく私はアメリカの文化などを知りたかったので、 アメリカという希望は譲れなかったです。 なぜシアトルにしたかというとアメリカの中でも治安が良く、多くの自然に恵まれていて、綺麗な海があったりなど最高の場所なのでシアトルを選びました。

学校

自然が多く、勉強するには素晴らしい環境でした。先生がとてもわかりやすく授業をしてくれたので、よかったです。静かな環境で勉強をしたい方にはおすすめだと思います。

クラス

クラスでは積極的に参加するため、先生が質問を問いかけた際は出来るだけ多く発言をしています。時々答えを間違ったりしてしまった時は他の生徒がそこは違うよと指摘してくれるのでとても助かります。他の生徒もとても積極的に発言をしていて負けられないという気持ちでいつも授業に臨んでいます。他の生徒は英語で会話をする時ゆっくり、はっきりと発音してくれるのでとても話しやすかったです。

アクティビティ

週末はまずfatherと愛犬と一緒にお散歩に行きました!ストリートアベニューというおしゃれな場所がありそこにある美味しいレストランなどを紹介してもらいました。 そのあと、スターバックスでチャイティーをおごってもらってとても嬉しかったです。 そのあとに一緒にホームステイをしているルームメイトとダウンタウンやパイクプレイスマーケットに行きました。 ガムウォールという観光名所にもいったのですが、とてつもなかったです。 シアトルに行ったらぜひみんなにも行ってほしいです。 スターバックス一号店もあったのですが、とても混んでいました…

ホストファミリー

ほんとにとっても親切な家族で常にお世話になっています。ディナーの食事もとってもバリエーションが豊富でとっても美味しいです。息子さんはもう家をでて自立していました。可愛い犬はお家にしっかりいました!ホストファミリーとはとても仲がよく特に気をつけることはありませんが、バスルームは自分が長く使いすぎると他の人が使えなくなってしまうので気をつけています。ファミリーと会話をするのに大切なことは、とりあえず笑顔で会話を聞いているという反応を示してあげることだと思います。最初は緊張して顔がこわばってしまうと思いますがだんだん慣れてくると自然に笑顔が出てくると思います。

今回の語学研修全体の感想/これから参加される方へメッセージ

迷っているなら、留学をすべきだと思います。最初は会話をするのが難しいと思いますが、徐々に慣れてきます。留学は自分を大きく成長させてくれます。本当に留学してよかったです。ACEJに相談してよかったと思っていますし、留学にももう一度行きたいと思えました。

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◆ボストン◆ English Language Center(ELC)Boston

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学校

「ロケーションがとてもよく、お昼ごはんの食べる場所に困りませんでした。教師もとても話かけやすく面白く、教え方が非常に分かりやすく、本当によかったです。」 「ちょっとレベルが合わないな、と思ったときはすぐに相談に乗ってもらえるし、本当に先生方、スタッフの方の配慮が丁寧でした。」

クラス

「Conversationのクラスの先生が英語を上達するために相談に乗ってくださったり、私が間違った英語で話してもそれをしっかり理解してくださり、正しい英語に直してくれ、自信を失うことなく自分の英語をより正しいものにできたと思います。3週間でかなり発言できるようになります。」

アクティビティ

「サッカー、美術館、非常に楽しかった」 「フィラデルフィアとワシントンDCの旅行を参加しました。REDSOXの球場をガイドされながら普段立ち入れないような場所を見学でき、満足しました。旅行の方は、フィラデルフィアの有名なロッキーステップやワシントンDCの国立博物館やアメリカンモニュメントやWhite Houseへ行きました。」

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◆ロサンゼルス◆ イングリッシュランゲージセンター ロサンゼルス

ゆうた君(青山学院大学3年/男性)

今回、留学しようと思ったきっかけ

元々いつかは留学をして日本以外の文化に触れ、広い視野が持てる人間になりたいと考えていたのですが、いつでもいいや、と特に自分で行動を起こすことなく大学3年生になってしまいました。しかし大学生活も半分を終え、卒業後自分に何が残るのだろうと考えた時何も思い浮かばず、このままではいけない!と考え今回短期ではありますが留学を決意しました

アメリカ(ELC Los Angels)に決めた理由

自分自身中学生くらいからアメリカのカルチャーから生まれたファッションが好きで、いつか絶対にアメリカに行きたい、それもニューヨークやロスがベストだと考えていたので、今回初めての海外となるのですがこれ以上良い条件は無い、とこの学校に決めました。

学校

grammarの先生は強面で物静かな方ですが決して怖いということはなく丁寧に教えてくれています。conversationの先生は日本に住んでいた経験もある、とてもフレンドリーな先生で発言がしやすい雰囲気を作ってくださり楽しんで授業を受けています!

クラス

Conversationクラスに関しては、少し日本人が多いこともあり、先生も日本人がシャイな所を考慮してくれているのかたくさん話す機会を与えてくれます!とにかく文法を気にするよりも笑顔で何か話すことが一番大切だと実感させられました。

アクティビティ

週末はホームステイ先の方もそれを勧めてくださることもあり、遠くに出かけることが多いです今週は二泊三日でラスベガスに行きました。お気に入りのスポットはベニスビーチです。とにかく雰囲気がよく海に入らずとも楽しめます。

◆ホストファミリーとの生活(ホストファミリーと過ごす上で大切にしていること など)

ホストファミリーとは日々の出来事を自分の言葉で伝え、たくさんのコミュニケーションをとることを大切にしています!そのおかげで大変親切にしてくれていますし、ホストマザーが親しみを込めてmy dearやmy darlingと呼んでくれるなど、とても良い関係を築けており、別れるのが寂しいです。

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◆ロサンゼルス◆ Kaplan International languages Whittier College

カプランインターナショナルランゲージズ/ウィッティアカレッジ
けんた君(横浜市立大学1年/男性)

今回、留学しようと思ったきっかけ

私が語学研修をしたいなと思ったのは時間は有限と思わす出来事があったためです。 大学生活4年間は長いようで短いものです。憧れがあったアメリカへ行く、初めて海外に1人で行ってみるという経験を早めにしておきたかった私は長期留学に関する情報を集めました。 そこでACEJに出会い、カウセリングをして、経済的な面も考えて1ヶ月の短期語学研修をすることに決めました。

アメリカに留学しようとに思った理由について

映画が好きでアメリカに対して憧れがありました。アメリカでの現地の人や食べ物、言語、生活を感じることで自分の価値観を広げたいなと思ったため、アメリカに留学しようと思いました。学校選びは、ロサンゼルスがいいという僕の希望から候補を挙げてもらいKaplan Whittierにしました。

学校

担任の先生は女性の方で、気軽に話してくれてわりと授業の自由度も高いです。 それに伴って、クラスの雰囲気もとても会話が止まない明るいクラスです。クラスにも馴染めて、聞き手に回ることが多いですが会話にうまく混ざれるようになりました。中国人を中心にアルゼンチン、トルコ、ブラジルなど国際色豊かな部分もあります。

クラス

授業ではグループでのダイエットに関するちょっとしたプレゼンテーションがありました。難しい話題になるとやはり話すときに詰まるのが課題でした。話すのも日常会話なら詰まらなくなってきました。また、個人的に一番伸びたのはリスニングかなと思いました。ネイティヴの人と話したり授業では英語を字幕なしでみたり、家に帰ってからは友達に紹介してもらった「Rick and Morty」という海外アニメを見ていたり、早い英語を聞くことの大切さを知れました。これは帰国してからも続けていきたいです。

アクティビティ

アクティビティに参加することもありますが、基本一度家に帰ります。そのまま何も予定がないときは近くのスターバックスにハウスメイトと行き話をして1日が終わる感じです。 この前の週末は憧れだったレイカーズの試合を見てきました。夢が叶ってとても良かったです。最近はバスも電車も慣れて、遠出が苦にならなくなりました。映画のロケ地を回ることもあり、イエスマンという映画のロケ地であったグリフィス天文台にも先週行ってきました。

留学前と留学後で変わったこと、気づいたこと

アメリカの生活や、語学学校の各国の友達を通じてたくさんの文化に触れることができました。また、英語を通じてコミュニケーションをとって友達を作ることや、現地の人と上手く会話できたことはとても達成感を感じるものでした。また、憧れだったアメリカの良いところだけではなく、嫌なところも感じることができたのも良かったと思っています。 様々な文化を通じて、行った後には日本の文化に対して客観視できたり、今まで嫌だった習慣が外国を通じてそれほど嫌な習慣ではなかったりと、価値観が大きく変わった、広がったような感じがします。 1ヶ月の短期語学研修でしたが、毎日英語を聞いているので、英語のリスニングは上達したと思います

アメリカ 学校別体験談

◆ハワイ◆ The University of Hawai’i at Manoa

ハワイ大学マノア校/なつみさん (大妻女子大学 文学部英文学科/1年生/女性)

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今回、留学しようと思ったきっかけ

時間がある長期休みを有効活用したいと考えていたからです。幼い頃から大好きだった英語をもっと勉強して習得したいと日頃から思っていました。

University of Hawai’i Mānoaに決めた理由

アメリカ本土やカナダ、オーストラリアも留学先としてはありましたが、たった1人で海外に行き現地の学生に混ざって授業を受けるほどの勇気はありませんでした。 まずは海外に慣れるという意味で、他の国より比較的日本人が多いと言われているハワイを選びました。

学校

ハワイ大学への留学の良いところは放課後や週末にビーチに行ったり観光をしたりできることです。毎週金曜日の夜にビーチから見える打ち上げ花火は最高でした。 私はこれらの事を全て踏まえて、充実した学生生活を送れたと感じています。

クラス

日本人が多いですが、私は友達ともなるべく英語で話すようにしています。そのせいか、フランス人と韓国人の友達もできました。授業もコミュニケーションを多く取るので、わからないことや困ったことがあったら1人で考えるのではなく、すぐに近くの人に話しかけて聞いてみるということに抵抗がなくなりました。

アクティビティ

金曜日の夜にワイキキビーチに行ってそこからあげられる花火を友達と鑑賞。海辺に寝転がって花火を観て、ご飯を食べて帰りました。日本人が多いですが、私は友達ともなるべく英語で話すようにしています。そのせいか、フランス人と韓国人の友達もできました。授業もコミュニケーションを多く取るので、わからないことや困ったことがあったら1人で考えるのではなく、すぐに近くの人に話しかけて聞いてみるということに抵抗がなくなりました。

留学前と留学後で変わったこと、気づいたこと

留学前と後で変わったことは、私自身が自分の意思をはっきりと示せるようになったことです。 留学中は、常に何かを選択していた気がします。自分はその意見に賛成なのか反対なのか、それとも分からないのか。分からない場合はどの部分が分からないのか、曖昧なままにしては自分の考えを持つこともできないので、分からないものには分からない、とはっきりと意思表示ができるようになりました。

留学を考えている学生に一言

留学は全て自分のやり方次第です。私の場合はハワイが留学先ということで、周りに日本人が多くいたことは否めません。しかし、自分の工夫でいくらでも英語を話す時間を増やしたり新しい体験や発見ができます。最初は少し勇気が必要かもしれませんが、やり遂げた後の達成感は計り知れません。迷っている方がいたら、是非一度挑戦していただけたらと思います。

カレッジ オブ イングリッシュ ランゲージ (CEL) サンディエゴ

College of English Language (CEL) San Diego

少人数制のクラスで講師と生徒の距離も近く、一人一人に対してケアが行き届いた学校です。校内はEnglish Only Policyが徹底されているため、母国語を話してしまうのではという心配も不要。ヨーロッパからの留学生も多く、国籍バランスがよいのも特徴です。

詳細情報

学校はリノベーションしたばかりのきれいな内装で、ビルの1階にはカフェがあり、さらには周辺にショッピングモールやコンビニもある便利な立地です。レベル別少人数制のクラスで、一人一人に合わせた授業を安心して受講することができます。

ホームページ

住所

アメリカ サンディエゴ

学校タイプ

私立の英語学校

コース内容

Intensive、一般英語(週)、TOEFL試験対策コース、TESOLコース、ケンブリッジ英検対策コース、英語+サーフィンコース、英語+ボランティアプログラム、英語+職業体験、プライベートレッスン

開校日

毎週月曜日

学生数

40~50名(時期により異なる)

平均クラス人数

8-10名(最大12名)

滞在方法

ホームステイ、学生レジデンス、シェアアパート

アクティビティ

平日) カヤック、サンディエゴ動物園、サーフィン、BBQ など

週末)シーワールド、ディズニーランド など

国籍

日本:19%

ヨーロッパ圏(スペイン35%、スイス9%、ドイツ5%、フランス3%、イタリア3%):55%

ブラジル:5%

中東(サウジアラビア/イエメン):9%

韓国:3%

その他:3%

現地担当者レポート

【現地からのメッセージ】

We are a boutique language school that specializes in providing top quality English courses in immersive environments to facilitate optimized learning.

Our focus is on you and we are here to assist you no matter what your needs are. We hope to see you in class soon.

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カプラン インターナショナル ランゲージズ シアトル

Kaplan International languages Seattle

シアトルはアメリカ太平洋北西部最大の都市で、マイクロソフトやアマゾンなど大企業が本社を構える都市です。歩行者や自転車にやさしく犯罪率も低いため、安全で住みやすい街としても有名です。スターバックスの発祥の地でもあり、地ビールも有名なのでカフェ巡りやバー探索を楽しむこともできます。オリンピック山脈や湾が学校から一望できる素敵なロケーションにカプランは位置しています。

詳細情報

語学学校は駅から徒歩6分の距離に位置しています。学校は活気あふれるシアトル中心部のウォーターフロント地区にあり、レストランやショッピング、おしゃれなバーもアクセスがしやすい立地です。語学学校は、シアトルハイラインカレッジとの強いコネクションがあり進学サポートも充実しています。学校からはピュージェット湾やオリンピック山脈の見事な眺めが一望できます。週末にはポートランドやバンクーバーへも小旅行へ行くことも可能です。

ホームページ

住所

ワシントン州 シアトル

学校タイプ

私立の英語学校

コース内容

インテンシブ(28)、ジェネラル(20)、バケーション(20)、ビジネス英語、TOEFL試験準備コース、アカデミックセメスター/アカデミックイヤー、大学進学準備コース、インターンシップ

開校日

毎週月曜日(コースによっては隔週月曜日スタート)

学生数

100名

平均クラス人数

12名(最大15名)

滞在方法

ホームステイ

アクティビティ

シアトル散策、水族館、ワシントン大学でのお花見ツアー(春)、山登り、ビーチ散策

国籍

日本、サウジアラビア、トルコ、ブラジル、コロンビア

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